◎年の若〜いおばあちゃん
ペンネーム:ババロア(J.K)私には、今年小学校4年生と4才になる孫がいます。2人とも男の子です。
私が、おばあちゃんになったのは今から10年前、よんじゅう〜ん才の前半です。
赤ちゃんが出来た喜びと共に、この私がおばあちゃん!?(ショック・・・)
ピンとこない私に友は「若いおばあちゃんね!」と言って、からかいながら何度も呼んで面白がっていました。
私は「やめてよ!ゼッタイおばあちゃんとは呼ばせないわ!!」と言いながらも「真実イコール事実だよね・・・」と複雑な気持ちでした。
あれから10年たった今でも、まだおばあちゃんになりきれていないのも事実です。
2人には、おばあちゃんと呼ばせていません。
母親はママ、私はかあさんと呼んでいます。
元気いっぱい、かけ回る2人に振り回されて息をきらせながら「かあさんにもそのパワーを分けておくれぇ〜」とさけんでしまう自分に苦笑いをしています。
でも、まだおばあちゃんと呼ばせていません。
「もういいかい?まぁ〜だだよぉ〜」の世界です。
「もう少しかあさんと呼んでいてね」と、2人を抱きしめてお願いしている今日このごろです。
◎私とスターウォーズ
ペンネーム:オビ=ツー=ケノービ 又の名をクライフ14(M.S)え〜、私とスターウォーズとの出会いは確か小学校の時だったと思います。
いわゆる世間で言う旧三部作(エピソードW、X、Y)を見たとき、「うわぁ〜すげぇ〜カッコイイ〜!」と思いました。
今でもビデオを見てます。(笑)
今でも自分を熱くさせているのは何だろう・・・?
まず、なんといってもライトセイバーで戦うシーンでしょう。
これは、ホントに昔から好きなシーンです。
子どもの頃まねして遊んでましたから・・・(笑)
その頃は、ホントに単純にカッコイイなぁと思って見てましたが、時間が経つにつれて何回もビデオを見返したり、関連書籍などを読むにつれて、なんだかスターウォーズって奥が深いなぁ〜と思ってきました。
その中でも神話とスターウォーズという項目のところで「英雄の冒険」という言葉がでてきます。
スターウォーズが、この「英雄の冒険」にのっとっている事実を知りました。
簡単に「英雄の冒険」とは3つの段階があります。
その3つとは出立・試練・帰還からなります。
■出立・エピソードW新たなる希望
■試練・エピソードX帝国の逆襲
■帰還・エピソードYジェダイの帰還(未だに日本ではジェダイの復讐)
主人公ルークがエピソードWで故郷タトゥーインから旅立ち、エピソードXでは試練にぶちあたり、エピソードYでは宇宙に平和が訪れてみんなのもとへ帰る・・・
と簡単にいえばこういうお話です。
このように、スターウォーズ旧三部作は主人公のルーク・スカイウォーカーの冒険物語です。
え〜、これ以上詳しく書くと長くなるので今回はこれまでにしておきます。
リクエストが5名以上きたら、このつづきを書こうと思います。(1名でもいいけど・・・)


